生命の魔法

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Windowsで、シャットダウン・スリープ時のトラブル(一回で成功・移行できない問題等)の解決策。※一例

      2015/04/30

お久しぶりです。

(ブログの更新がなかったのは、先日の土日を利用してスキーに行っていたからです。

その報告は、写真の編集等が済んだ段階でブログ記事にしようかと思います。)

 

 

さて、今回のお題は「Windowsのシャットダウン・スリープ時におけるトラブル」です。

 

以前、

「パソコンをスリープ状態にしようとしても直ぐに復帰する。

スリープに移行するのに、2度操作(具体的には、偶数回操作)しなければいけない。」

(1回目や3回目はスリープが失敗して勝手に復帰し、2回目・4回目は普通に成功する)

という話をしたかと思います。

 

今まではスリープしかしなかったので、無視していましたが、

スキーに出かける際にシャットダウンしようとしたところ、それも一度で成功しないことが判明。

さすがにこれは不味いと思い、帰宅して直ぐに対処に尽力したわけです。

 

それでは、「WindowsPCを終了させて(消して)も勝手に起動する」現象の一般的な解決策をご紹介します。

 

※ここで紹介する方法で解決しないこともあります。予めご了承の上、お読みください。

 また、実行する際は自己責任でお願い致します。

 

 当方の環境はWindows7です。

 OSによって操作方法が異なることがございます。ご注意ください。

 

下記手順を行う前に

今から解決策を紹介していきますが、その前にイベントログも見ておきましょう。

イベントログに原因が書いてある場合には、それだけを修正すれば済みます。

 

「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「管理ツール」と進み、

「イベントビューアー」(イベントログの表示)をクリックすると見られます。

 

「Windowsログ」の+ボタンを押します。

その中に「システム」という項目があるのでクリックします。

一覧の中から「Power-Troubleshooter」という項目を探してください。

そこに原因が書いてあります。

 

正常に動作している場合、

ーーーーーーーーーー

システムはスリープ状態から再開しました。

スリープ時刻: ~

スリープ解除時刻: ‎~

スリープ解除の原因: 電源ボタン

ーーーーーーーーーー

みたいになっています。

 

しかし、必ず原因が分かるわけではありません。

不明と表記されている場合も多々あります。

私も原因は不明でした。

 

 

他には、コマンドプロンプトでも原因を調べることもできます。

イベントログでは不明でも、こちらだと判明することがあります。

 

スタートメニューで全プログラムを表示し、その中の「アクセサリ」に「コマンドプロンプト」があります。

右クリックし、管理者として実行を選択しましょう。

 

コマンドプロンプトが開けたら、以下のコマンドを実行してみましょう。

●powercfg /lastwake
最後にスリープを解除したデバイスが表示されます。

●powercfg /devicequery wake_armed
スリープ解除を許可しているデバイスが表示されます。

●powercfg /waketimers
アクティブなスリープ解除タイマーが表示されます。

 

 

キーボードやマウスなどが原因の場合、

デバイスの電源管理設定、アップデート関連の設定変更(記事中段)

で解決することがあるので、試してみてください。

 

原因が不明のままでも、下記手順を行う前に、上のリンク先の記事もご覧ください。

そちらを先に試すことをおすすめします。それで解決されることも多いので。

 

それだけでは解決しなかった場合、下記の方法を試してみてください。

 

①電源オプションのスリープ解除タイマーを無効化する

「コントロールパネル」より、「システムとセキュリティ」または「ハードウェアとサウンド」を選択。

 

「電源オプション」内に「コンピューターがスリープ状態になる時間を変更」という項目があるのでクリックしてください。

 

「プランの設定の編集」が開けると思いますので、「詳細な電源設定の変更」をクリックします。

「電源オプション」というウィンドウが開けます。

 

そうしたら、「スリープ」の+ボタンをクリックし、項目を展開します。

その中に、「スリープ解除タイマーの許可」という項目がありますので、+をクリックします。

 

設定が有効になっている場合には、無効を選びましょう。

 

②スタートアッププログラムを減らす

シャットダウンやスリープが失敗する原因の1つとして、

何かしらのソフトウェアがシャットダウンやスリープを阻害している可能性が考えられます。

パソコンは、自分が思っている以上に沢山のソフト(プログラム)が動いています。

 

それらの中でも、今回注目すべきものは、スタートアッププログラムです。

 

パソコン(Windows)を起動した際に自動的に立ち上がるプログラムのことを、スタートアッププログラム(あるいは、単にスタートアップ)と呼びます。

 

画面の端にアイコンが表示されていると思いますが、その中でも起動時から表示されるものはこれに当てはまります。

pcicon

セキュリティソフトも、その一種ですね。

 

スタートアップの中には、このアイコンに表示されないものもあります。

つまり、自分が起動した覚えがなくても動いているソフトがあるのです。

 

開いているプログラムを全て終了させたのに、シャットダウンやスリープがうまくいかない場合、これが原因の可能性もあるわけです。

 

なので、起動時に動き出さなくても問題ないソフトは、止めてみましょう。

 

 

さて、その方法ですが、主に2つあります。

2つとも、やっていることは同じなのですが、難易度に差があります。

 

●ソフトを利用する

では、まず簡単な方法から説明します。

 

実は、スタートアップに登録されているプログラムを簡単に管理できるソフトウェアが存在します。

「スタートアップチェッカー」が有名でしょうか。

 

スタートアップチェッカーだと、

不要だと思った項目を選択し、無効化をクリックすると、

そのプログラムは起動時に自動で立ち上がらなくなります。

 

こちら方が手軽ですし、分かりやすいのでおすすめです。

 

●「システム構成」で設定を変更する

これは、自分で設定を変える方法です。

 

まずは、「システム構成」を開きます。

 

「コントロールパネル」の「システムとセキュリティ」に「管理ツール」という項目があると思うので、それをクリックします。

その中に、「システム構成」があるはずです。

 

あるいは、スタートメニューの検索窓に「msconfig」と入力。

msconfig.exeというプログラムが表示されるはずなので、これをクリックします。

 

そして、開いた「システム構成」内に「スタートアップ」というタグがあるので選択してください。

そうすると、スタートアッププログラムの一覧が表示されるので、不要なもののチェックを外します。

 

 

※注意点

コマンドという欄に、C:\WINDOWSと表記されているものは無効にしない方が良いでしょう。

これは、パソコンの動作に関わるものも多いので避けるべきです。

 

さらに、セキュリティ関連も無効にしないようにしましょう。

理由は、”言わずもがな”ですね。

自分の使っているセキュリティソフトの名前やそれを提供している会社の名前、security等の文字があるやつはそのままにしておきましょう。

 

後は、Intel等の「パソコンの動作に関係がありそうだ」と感じたものは残しておくと良いでしょう。

 

③Wake On LAN機能を無効化する

Wake On LANは、LANに接続されたパソコンをネットを経由で他のパソコンから起動できるようにする機能のことです。

聞きなれない機能だと思いますが、これが原因でシャットダウンやスリープに悪影響が出ることもあるようです。

 

それでは、これを無効にする方法を解説します。

 

まずは、「コントロールパネル」を開きましょう。

設定の変更は、ここからが基本ですね。

 

「システムとセキュリティ」または「ハードウェアとサウンド」に進むと、デバイスマネージャーに到達できると思います。

 

そして、「ネットワークアダプター」のプロパティを開きましょう。(名称は環境によって異なります。)

「詳細設定」タブのプロパティ一覧にあるWake On LAN関連の項目を、無効に設定しましょう。

・Wake on Magic Packet
・Wake on Settings
・Wake Up Capabilities
・Wake On 設定
・Wake-On-Lan機能
・ウェークアップ機能
・PME をオンにする

など名称が異なることがあります。

 

私の場合は、

「ウェイク・オン・パターン・マッチ」

「ウェイク・オン・マジック・パケット」

というカタカナ表記でした。

 

それから、

・LAN 上のウェークアップのシャットダウン
・シャットダウン ウェークアップ

という項目もある場合は、そちらも無効化しましょう。

 

これで、Wake On LANの設定が変更されます。

 

④BIOSを開き、設定を上書き保存してみる

これで正常になる可能性は低いですが、

BIOSを開き、何も変更しないで良いので、とりあえず上書き保存を試してみましょう。

 

私が解決のために試行錯誤を繰り返していた時に、

これをしたら一時的に正常に戻ったことがあったので、一応紹介します。

 

色々とGUI上の操作で解決を試みても失敗。

そこで、次はBIOS設定にこの問題に関係のありそうな項目がないか確認してみることにしました。

BIOSの設定を見直してみようとして、結局何もせずに保存して閉じました。

 

すると、何故かスリープを実行してみると、一回で成功。

偶然かと思い、その後何度も試すも、きちんと動作します。

 

これで問題解決!!

と思ったのですが、そんなことはなく、

また同じ現象が起こるようになってしまいました・・・

 

私がパソコンを送り返す前にBIOSを確認した時か、修理センターがBIOSを開いた時に、

正常に閉じることができず、不具合が発生。

一度に保存し直したことで、BIOSが正常な状態になり、問題が解決したと思ったのですが、甘かったですね。

 

一時的とはいえ、問題が解決したことは確かです。

なので、皆さんも似たようなことに遭遇した際には、

項目の変更はしなくても良いので、BIOSを開いて、とりあえず一度保存して閉じてみてください。

もしかしたら、うまくいって異常がなくなるかもしれませんよ。

 

ちなみに、光学ドライブでDVDを再生したら、また現象が復活しました。

ということは、光学ドライブかBIOSに不具合がある可能性が高いということでしょうか?

追記:解決しましたが、これだけが原因ではなさそうです。2015/4/29

 

⑤光学ドライブ等のファームウェアを更新

ファームウェアの影響でパソコンに不具合が出ることがあります。

 

これでこの問題が解決することは、あまりないと思いますが、

念の為、光学ドライブ等のファームウェアを更新してみましょう。

 

機器によっては方法が違うかもしれませんが、

基本的には、メーカーサイトから更新ファイルをダウンロードして行います。

 

⑥システムエラー発生時の自動再起動を無効化

システムエラー発生時に表示されるブルースクリーン画面。

 

そしてエラーメッセージが表示されるわけですが、

ブルースクリーンが表示された場合、自動的にシステムが再起動されるようになっています。

 

この設定の影響で、シャットダウンなどがうまくいかないこともあるそうです。

試しに、この設定を無効化してみるのも良いと思います。

 

設定の変更は「システムのプロパティ」より、行います。

 

・コントロールパネル→システムとセキュリティ→システム→システムの詳細設定

・スタートメニューのコンピューターを右クリックしプロパティを開く→システムの詳細設定

 

以上のどちらかで、「システムのプロパティ」が開けるはずです。

そうしたら、詳細設定タブを選び、「起動と回復」という項目の設定をクリック。

 

「システムエラー」の欄にある

「自動的に再起動する」のチェックを外します。

さらに、「デバック情報の書き込み」欄を「なし」に変更してください。

これで設定完了です。

 

これをすると、ブルースクリーン後の自動再起動はなくなりますが、

エラーメッセージをゆっくり読むことが可能になります。

 

⑦ハードディスクのエラーをチェック

ついでに、ハードディスクのエラーもチェックしておきましょう。

 

まず、「マイコンピュータ」を開きます。

OSが入っているハードディスク(基本的にCドライブのはず)を右クリックし、「プロパティ」を開いてください。

「プロパティ」内の「ツール」タブを選択します。

その中に「エラーチェック」という項目があるので、「チェックする」をクリックしてください。

 

すると、「ディスクのチェック」が表示されます。

「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」という項目にチェックを入れ、「開始」をクリックします。

エラーが発見された場合、自動的に修復してくれます。

 

「ディスク使用中にそのディスクを検査できません」と表示された場合、

「ディスク検査のスケジュール」をクリックしてください。

そうすると、次回Windowsを起動した際にディスクのチェックが行われます。

 

⑧レジストリの編集

パソコンに詳しくない方がレジストリを弄るのは、あまり良くないとは思います。

しかし、この方法で解決したという報告もあるようなので、一応紹介します。

 

※レジストリの編集に失敗する(編集する箇所を間違える)とOSそのものが起動しなくなる可能性もありますので、ご注意ください。

 

スタートメニューの検索窓などで、「regedit」と入力します。

そこで、Enterを押すか、表示されたプログラムをクリックして起動します。

 

すると、「レジストリ エディター」が起動します。

 

そうしたら、

HKEY_LOCAL_MACHINE
→SYSTEM
→CurrentControlSet
→Control
→Power
→PowerSettings
→238C9FA8-0AAD-41ED-83F4-97BE242C8F20\BD3B718A-0680-4D9D-8AB2-E1D2B4AC806D
→DefaultPowerSchemeValues

と進んでください。

 

すると、

381b4222-f694-41f0-9685-ff5bb260df2e
8c5e7fda-e8bf-4a96-9a85-a6e23a8c635c
a1841308-3541-4fab-bc81-f71556f20b4a

という名の3つのキーに辿り着きます。

 

それぞれの、「ACSettingIndex(AC電源)」と「DCSettingIndex(バッテリー)」の値を1から0に変更してください。

デスクトップの場合は「ACSettingIndex」のみの編集で問題ないかと思いますが、

ノートパソコンの場合は両方編集しましょう。

 

Windowsがスリープや休止状態から自動的に復帰することを許可するか否かを決められます。

1だと許可。0で許可しないという設定になります。

 

 とりあえず、ここまでのまとめ

電源管理や更新の設定変更(リンク先の記事中段)

・自分で起動したプログラムの終了

・USBメモリや外付けHDD等のデバイスを外す

・電源オプションのスリープ解除タイマーの無効化(上記①)

・スタートアップの設定を変更(上記②)

・Wake On LANの設定を変更(上記③)

・BIOSの上書き保存(上記④)

・ファームウェアの更新(上記⑤)

・システムエラー時の自動再起動の無効化(上記⑥)

・ディスクのチェックを行う(上記⑦)

・レジストリの書き換え(上記⑧)
※出来れば、やらない方が良いと思います。行う場合は、細心の注意を払いましょう。

 

以上の操作を施すことで、

多くの場合、シャットダウンやスリープの問題は解決するかと思います。

 

正常に動作しない時は、セーフモードとクリーンブート起動を試してみる

ここまでやってうまくいかない時は、セーフモードとクリーンブートを試しましょう。

 

セーフモードは、Windowsを最小限の機能だけで起動させられるモードです。

 

クリーンブートは、無効したい機能を自分で選んで動かせるモードです。

セーフモードと似ていますが、Windowsの機能以外を有効にすることも可能です。

なので、1つずつ有効にしていくことで動作を阻害している機能を特定するのに使えます。

 

それでは、まず初めにセーフモードで起動してみましょう。

 

パソコンの電源を入れたら「F8」キーを連打してください。

するとオプションメニューが表示されるので、そこにある

矢印のキーで「セーフモード」を選び、Enterキーを押します。

 

すると、セーフモードで起動することができます。

 

それでは、このモードで通常と同じ操作(スタートメニュー)でシャットダウンしてみてください。

※セーフモードは、シャットダウンしかできません。

スリープがうまくいかないという場合でも、このモードでシャットダウンが正常に動作するか確かめましょう。

 

もし、セーフモードで問題があるようなら、OSやハードウェアの問題が考えられます。

 

それでは、続いてクリーンブートを試しましょう。

※クリーンブートで起動する場合、セキュリティなども無効になります。

ですが、ネットには繋がるので、ネットワークの配線を外してから実行しましょう。

途中でこのページを見れないので、印刷するかスマホ等の別媒体で開いておきましょう。

 

それでは、「システム構成」を呼び出してください。

※上記②『スタートアッププログラムを減らす』(「システム構成」で設定を変更する)参照

 

「システム構成」の全般タブで、

「スタートアップオプションを選択」を選んでください。

 

「システムサービスを読み込む」「元のブート構成を使う」以外のチェックを外す。

つまり、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックを外すということです。

 

そうしたら、次に「サービス」タブを開きます。

「Microsoftのサービスをすべて隠す」にチェックを入れます。

一覧の項目が減ったと思います。

 

残った項目を全て無効にするために、「すべて無効」をクリックします。

 

以上の設定が終わったら、OKを押します。

すると、再起動を促されるので、「再起動」をクリックしましょう。

 

これでクリーンブート起動になります。

この状態で、シャットダウンやスリープを繰り返し行ってみてください。

何の問題もなく実行できるようなら、無効にしたサービスかスタートアップに問題があることになります。

 

原因を特定するには、先ほどの「サービス」タブで無効にしたものを、1つずつ有効にして確かめていきましょう。

 

スタートアップを確認していくには、「スタートアップの項目を読み込む」のチェックを入れる必要があるので、注意してください。

手順②をしているなら、スタートアップが原因ということは、ほとんどないと思いますが。

 

原因が特定できた場合には、それだけを無効のままにしておくか、

アンインストールして、「通常スタートアップ」を選択し通常起動に戻しておきましょう。

 

※「通常スタートアップ」に戻すと、スタートアッププログラムも元通りになります。

スタートアップを減らしたい場合、手順②を再び行う必要があります。

 

もし、Microsoftのサービスしか有効にしていないのに不具合が続く場合、

やはり、OSやハードウェアの問題が考えられます。

 

それでもダメならOS・BIOSを再設定するか、サポートへ連絡しましょう。

上記を全て試しても尚、問題が解決しない場合、

BIOSやOSの再インストール・再セットアップをする必要があるでしょう。

 

それでも解決しない場合、ハードウェアに不具合がある可能性が高いので、

パソコンに詳しい方や業者、サポートセンターに相談しましょう。

 

 

少々、分かりにくかったかもしれませんが、お役に立てれば幸いです。

この度は、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 - 役立つ知識・情報

        

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